青木源太アナのジャニーズ愛がヤバすぎ!嵐も山田涼介も好きだけど誰担?

日本テレビのアナウンサー青木源太は、高身長のイケメンとして注目されています。また個性的な雰囲気と面白いトークも人気で、情報番組以外でも活躍しています。

今回は青木源太アナのジャニーズ愛についてご紹介します。

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青木源太アナのジャニーズ好きがヤバイ!

芸能人と違い、アナウンサーの私生活や趣味はあまり知られません。青木源太アナってどんな人なのでしょうか。

私は青木源太アナのことを最近知ったのですが、とても個性が強いアナウンサーとして有名なんですね。

青木源太アナはなんと根っからの『ジャニオタ』なのです!

青木源太アナの出演する番組を視聴された方はご存知でしょうが、ジャニーズ達へのインタビューがとてもイキイキとしています。思わず笑みがこぼれていますね。

青木源太アナはジャニーズを熱く語り、絡み方がすごくて気味が悪いとまで言われる始末ですw

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青木源太アナはいつからジャニーズ好きなの?

青木源太アナがジャニーズアイドルが多く登場する雑誌「Myojo 明星(みょうじょう)」を読み始めたのは中2(14歳頃?)だそう。

ジャニーズを応援する人のほとんどは女性ですが、一定数男性ファンがいることは知られています。きっと青木源太アナもジャニーズに惹かれてファンになったのですね。

青木源太アナのジャニーズ好きは仕事仲間もよく知っているようで、同じ日本テレビの森圭介アナがTwitterで拡散しています。

録画して撮りだめた「ザ少年倶楽部」(NHK BSプレミアムで放送)を、内容をチェックして編集している様子が世間に広まりました。

森圭介アナには「早すぎて指が見えない」とつっこまれていますw

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青木源太アナのジャニーズ愛まとめ!

趣味・特技に「ジャニカラ」と書くほどジャニーズが好きな青山源太アナ。実際どこまでジャニーズ好きなのか、これまでの言動で見ていきましょう。

青木源太アナはジャニーズ知識がすごすぎる!

青木源太アナはジャニーズの知識が豊富で、アイドル本人と共演した際は知識を全面的に伝えてアピールする場面が見られます。

例えばV6の長野博と番組で共演した際、「V6」とは呼ばずに「V兄さん」と呼び、長野博がジュニア時代からスタジャンを未だに着ていることを指摘しました。

長野博の「欲しいならあげますよ」の申し出に、真剣なまなざしで喜んでいます。

ちなみに青木源太アナはお風呂上りにいつもKis-My-Ft2のタオルで体を拭いているそうですよ。

接触に大感激!?「最高画質で永久保存」が決まり文句!

青木源太アナは山田涼介が好きなのか、不意に見せる笑顔を録画したいと連発。なんとか接点を持とうと画策している様子も。

また青木源太アナは嵐の櫻井翔と同じ慶応義塾大学に通っていましたが、櫻井翔が座った後のイスに必ず座っていたと語っています。

なお、『ゼロ 一獲千金ゲーム』(日本テレビ系列)の第7話にカメオ出演した際は、NEWSの手越祐也と腕を組む撮影があり、嬉しすぎて終了後も手が離せなかったと告白しています。

そして「仕事のため見逃してしまった」と残念がる青木源太アナに、KAT-TUNの亀梨和也が舌打ちパフォーマンス(「Real Face」を歌うときの仕草)を披露。

青木源太アナは思わずよろめいて、膝が震えるほど感動したんだとかw

疑似体験&妄想で頭がいっぱい!?

関ジャニ∞の錦戸亮へのインタビューでは、二人きりで話せるよう持っていく青木源太アナ。

撮影のために指輪をはめていた錦戸亮に近づき、「結婚会見」を彷彿とさせるポーズと強要。笑いを取っていました。

またKAT-TUNの上田竜也が焼肉の話をすると、自分が焼肉に行ったとき妄想できるよう、好きな肉の部位を聞きだそうとしていました。

他にもKis-My-Ft2の北山宏光のターンで生じた香りを評価したり、Sexy Zoneの菊池風磨の撮影現場を見学したときは「歯ブラシ欲しい」と言っていました。

例を挙げたらきりがないくらい、変態性の高い愛し方をしていますねwとても幸せそうです!

青木源太アナのジャニーズの愛し方が分かっていただけたでしょうか。

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青木源太アナは結局誰担?予想してみた!

青木源太アナはV6・三宅健から「一番好きなジャニーズは誰?」と聞かれて「ジャニー喜多川」と答えています。ジャニーズ全体を愛しているし、生みの親だから」という理由だそうです。

とはいえ、これだけたくさんのジャニーズ達と接しているので、誰担なのかは気になるところです。「特にこのジャニーズが好きなのでは?」と勝手に予想しちゃいましたw

青木源太アナはKinKi Kids推し?出会いを語る

先にも触れましたが、青木源太アナが「Myojo 明星」を読み始めたのは14歳ということなので、1997年頃にはすでにジャニーズが好きだったということですよね。

何かきっかけがないと熱心なファンにはならないと思いますし、ジャニーズの中で一目惚れした人がいるのかもしれません。

そこで1997年頃に活躍していたジャニーズといえば、1997年に18歳でデビューしたKinki Kids。その前1995年からはV6、1999年には嵐がデビューしています。

個人的に感じるのは、青木源太アナのKinKi Kidsに対する知識の多さが群を抜いているのではないかということ。

例えば1996年(青木源太アナ小学6年生の時)に放送されていたドラマ『銀狼怪奇ファイル~二つの頭脳を持つ少年~』のテーマ曲『僕は思う』が名曲と語ったり、

KinKi Kidsデビュー前の曲がなぜCD化されないのか、と訴えているからです。また堂本剛の髪型を中学時代に真似していたとか。

テレビでは嵐やV6と接する機会が多いでしょうし、その内誰担か分かるかもしれませんね。

青木源太アナのジャニーズ愛が止まらない!

青木源太のジャニーズ愛、いかがでしたか。全国区のテレビ番組でここまでジャニーズ好きを語れるなんて、よっぽど好きなんですね。

10月からはメインパーソナリティとして活躍する情報番組も始まりますし、ジャニーズと一緒にどんどん活躍していきそうです。

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